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愛するユーベのオハナシとかとか【071231〜080103】

きなものは好きだからしょうがないってことでヲタ話とは関係ないけど書かせてください。
『カテゴリー』で選択すれば消えるので、お手数ですがよろしくお願いします。



2007/12/31 15:39
ルイ・コスタ引退発表
「本当に満足だ」
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=531267
こう言える(サッカー)人生って素敵です。
人生とか長いスパンでなくても、『もうこれ以上どーしようもないくらいやった』と言える瞬間が自分の中でどのくらいあっただろーか。
ちょっと考えてしまいました。



2007/12/31 18:55
インテル、ジョバニ獲得へ?
バルセロナとの契約を延長しなかった同選手
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=531435
確かまだ一年半残ってますよね?
でもナスリの噂もあるし、インテルが現状のスカッドを若返らせる方向に向かってるのは、今のスカッドの充実を意味するわけで、羨ましい限りです。



2008/01/02 14:29
フラミニ獲得を急ぐユーヴェ
アーセナルは契約更新を急ぐ
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=532697
たしかにサイドバックまでこなす戦術的インテリジェンスやカバーリング能力、ヴェンゲルが引き抜くレベルのスキルとどれを取ってもいい選手なワケですが、それだけに獲得は難しいと思います。



2008/01/03 14:58
チェルシー、イバノビッチ獲得間近
1300万ユーロで合意か
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=533908
やっぱり獲られちゃうんですね。
拙者はイヴァノビッチのプレーを見たことがないので評価はできませんが、あまりいい気分ではありません。
せめて行った先で活躍しないことを願うとか器がちっさい人間ですOrz



2008/01/03 15:00
リッピがバイエルンへ?(ラ・スタンパ紙)
ヒッツフェルトの後釜に
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=533910
なんか獲られちゃいそうですよ!
『(次期)ウチの監督』が!(笑)
こーなったらホントにモウリーニョに行くしかないですね。
でも予想するなら『ナシ』の方に賭けます。



2008/01/03 17:41
バネガ、バレンシアと契約成立!
ボカ・ジュニオルスへの移籍金は1800万ユーロ
http://jp.goal.com/jp/Articolo.aspx?ContenutoId=534145
スタイル的にカルチョには馴染みにくかったと思うけど、獲りに行って獲られるのはいつだってあまり気分のいいものじゃありませんよ。
しかし、バレンシアは相当金遣い荒いですね。
で、活躍してる選手はあんまりお金掛かってないとか悲惨。

が・・・元旦から書き始めた日記が今頃日の目を見るとはエライことです。

、そんなことは置いといて、遅ればせながら明けましておめでとうございまふ。
「初日の出を犬吠崎で」とか思っていたこともすっかり忘れて、ラジオとか聴いてたら年が明けてた拙者です。
それどころか初日の出自体忘れて、溜まったハードディスクの番組を消化するって普段の休みと入りが一緒Orz
でわ前書きはこのくらいにして、早速行ってみましょう。
いつもの独り言。
ちなみに今年の目標は『毒のない日記』です。
・・・すいません。『ない』は言い過ぎました。
『薄い』くらいにしときます。リアルに感じ悪くならない程度には(汗)



【広島電鉄】
年末に買った『「鉄道むすめ」キャラクターソング Vol.3 鷹野みゆきcv松来未祐』を聴いていたから「広島に行ってみよう」とか思ったわけじゃないんだからね!
ちなみにその直後にカオリンのブログで「今、家族で石垣島に来てます。」ってのを知って「行き先間違えたOrz」とか思ったのは秘密。
http://blog.excite.co.jp/kamosan/
でも結局、今は頭も痛いし鼻水も止まらないから家で寝てるので哀れんでください。
そんなわけでネタも微妙。。。
それにしても『三十路祭り』とか『M3』より『広島路面電車』の方が、みゆみゆを近くに感じるor魅かれるって病んでますね。
もちろんどっちも即完ってのはあるんだけど。



【ハヤテのごとく!】
年末の先行最終回で使われたネタを数えようと思ったけど、未だに見直す余裕がない。
このままそんな企画なかったことになる可能性が大きすぎる。



【紅白歌合戦】
なんか録った方がよさげだと思ったから、録ってはみたものの4時間15分だっけ?見る気が起きない。
しょこたんとかコブクロとか、ちょっと覗いては見たけど、基本的に早送り。
トータルでも10分掛かってないとかどんだけニア(fromデスノ)だよ。
つーか実は拙者、生まれてこの方『紅白歌合戦』というものをちゃんと見たことがない。
たいした理由もないんだけど、小学校のときは話題に付いていけなかった・・・
その後、視聴率の低迷とか年取ったのもあって紅白が話題になることも減ったけど(爆)



【間宮兄弟】
前から興味のあった映画なんですよ。
こーゆう人間になりたいし、こーゆう生活に憧れたりとか(笑)
なんか『反省会』とかも憧れます。
大人になってこーゆう関係の相手がいるって素敵だと思います。
拙者が愛に飢えてるからこう感じるのかも知れませぬが、年を取れば取るほど「誰かと繋がりたい」という欲求が強くなる気がします。
やっぱり「人間って一人では生きていけない」とか大風呂敷を広げる気はありませんが、誰かと繋がるって素敵だなぁ・・・と。
この映画では常盤貴子、沢尻エリカ、北川景子と主に三人の女性が出てきますが、拙者は北川景子(本間夕美)派です。
始めは「随分軽い子だなぁ」と思ったけど、最終的に一番「人間の本質」を見ていたと思いました。
こーゆう子には幸せになって欲しいと切に願う拙者です。
むしろ沢尻エリカの方が軽く見えました。途中までは。
でも最後まで見ると彼女も彼女で真剣に人を好きになったんだなぁ・・・と。
ただちょっと破滅型の人生を歩みそうですけどね(笑)
オチがないのが玉に瑕ですが、それは見る前から分かってたことなので、それでもイイと思う方にはお勧めします。



でわでわByeByePOO

年末年始ってみんなはいったい何してんだろ?

供が苦手な拙者は極力接触を避けるべく逃げ回っております(笑)
「別にお年玉取られることから逃げてるわけじゃないんだからねっ!」

そんなわけで特にやることもなく元旦を過ごしてしまいましたOrz
ってゆーか写真がアップできません!
せっかくデジカメ持ち歩いてるのに一枚もアップできないなんて・・・

年末に買い溜めたCDを聞いていたら広島に行きたくなったので、時間作っていってみようとか思ったり思わなかったり。
そんなお正月です。

その前に溜まったネタをうりょっちにメールしないと(汗)
そろそろ期限切れのネタが増えてきちゃって悲しいので。

でわでわByeByePOO

一年の締めにコミケに逝って来るってのはヲタとして正しい行動だと思います。〜目的が何かはこの際関係ない編〜

しいってゆーか、むしろ暑かったくらいなのに風が強かったり雨が降ったりで、挙句には雪まで降ったりと大変な天気だったぞ馬鹿野郎。

【コミケ2007冬二日目に参加】
今年は声優さんの参加が少ないので、積極的に参加する理由はありません。
でも行くのはやぶさかではない。そんな感じ。
ってことで東京駅からバスに乗り、完全にお昼を回った頃にのんびりビッグサイトに到着。
(同人誌館は込みまくりだし、特に興味がないので←この一言とか余計w)企業ブースへ直行。
まぁ、今回はタケちゃんも来なかったみたいだし、同罪ってことで。

そして『奇特な方々』と合流。すぐに別れてとりあえず一回り。
うーん、一回りするだけで30分以上掛かったOrz
そしてバッグはチラシでいっぱい。重い。時間的に当然、限定っぽい配布物はナシ。
唯一『サンデーGX』ブースで配ってたサンプルCDくらいかな。でも全然枚数が足りない。

(参考写真1)

そんなことをしてると13時30分。
『奇特な方々』が参加する『桃井さんのお渡し会』の集合時間なので、不参加の拙者は一人旅立つのでした。

ぐるぐる回ってると、『桃井さんのお渡し会』開始から15分後・・・捕獲されました。
つーか終わんの早いわ!
あんなに苦労して参加してるのにみんなアッサリしすぎだぞ馬鹿野郎。
ついでにブログを読んでみる。
http://ameblo.jp/momoi-ktkr/
↑このブログからは人の良さと愛されてますオーラが溢れ出てますね。
でも拙者が一番引っ掛かったのは
『わたしは、「Party!」のブックレットと同じ、cafe With Cat の服を着させてもらっていたのですが、』って一文。
・・・見たかったOrz
節操ないぞ。馬鹿野郎。
参考写真2を載せたので脳内合成してください。 。

二人と別れた後も、拙者達はぐるぐる回ること2時間くらい。
しかし雨なんか降りやがって馬鹿野郎。
そんな感じで十分?堪能してきましたとさ。ちゃんちゃん♪

『感想』
全体的に声優さんのイベントも少ないし、そのせいかあまり込んでない気がしました。(この感覚はおかしいw)
これは景気の問題なのか傾向の問題なのか。
やっぱり会場管理の問題か(汗)
たかはし智秋ングと藤田咲嬢が来てたのは救い?です。(当然参加は出来ませんが)

でもコミケで一円も使わなかったからって帰りに散財したことは秘密です。
「べつに法ちゃんフィギュア(フレイ・アルスター)なんてダブってないんだからねっ!」
そういえば半年振りにやってみた『森』でメッセージボトルもゲットできたぞ馬鹿野郎。



【2008年の抱負】
目指すべきトークの方向性が決まりました。
奥井亜紀姉さんを目指すことにしました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E4%BA%95%E4%BA%9C%E7%B4%80
「毒のない柔らかトーク」・・・拙者が同じことを喋ってウケるかって疑問はオオイにあるけど、腐った人間でもやっぱり光の世界に憧れてしまうわけです。馬鹿野郎。



こんな感じで今年も終わり!
年末年始ずっと家にいるのもなんなので、うりょっちも帰郷したことだし、年が明けたら拙者も奇行しようかな♪
北か南か・・・それが問題だ。
その前にうりょっちブログにレス書いて、ハードディスクの整理をしよう。
http://ryo-ko-pentan.jugem.jp/
あと溜まってるネタメールとかとか・・・でもこれはめんどくさいなぁ。
部屋の掃除とか野暮なことは聞かない、や・く・そ・く(はぁと)←きもっ!!
だってこれ以上ないほど『整理整頓』されてるし!
勘違いだぞ馬鹿野郎。

最後に問題です。
拙者が今朝見てたアニメは何でしょーか?
今回は正解しても何も出ませんけどね。



でわでわByeByePOO良いお年を。

トヨタカップ2007準決勝『ミラン1−0浦和』を見ちゃったぞい。

橋を叩いて渡る』
ミランは往々にしてそんな戦い方になります。
昨シーズンのチャンピオンズリーグでのセルティック戦を例に出すまでもなく、今シーズンもそれが原因で勝ちきれない試合が多々・・・

まずはその原因の説明から。
TVで何度も言われたから見てた人は分かると思いますが、『クリスマスツリー』=4−3−2−1システムのことです。
このフォーメーションの売りは、『フィールド中央での人口密度の高さ』。
同時に攻撃の局面では前線が、守備の局面では両サイドが薄くなります。
攻撃時の『欠点』を補うのが後ろ(2列目以降)からの飛び出し。
これがないとフィニッシュの局面で手詰まりになり、決め手を欠くことになります。
同時に後ろから飛び出す選手はディフェンダーに捕まりにくいという利点もあります。
そして守備時の欠点は人口密度の高いゾーンの横移動で対応します。

ミランというチームは年齢が高いからか、血の入れ替えがないからか、マンUやアーセナルのようなピチピチ感が感じられない。
つまり思い切ってガンガン点を獲りに行く勢いが感じられないのです。
言い換えれば、攻撃時にリスクを負って飛び出す比重が極端に低い。
まぁ、カカ一人の突破で必要最低限の一点は取れてしまうから必要以上にリスクを負いたくないのかもしれませんが。
その分、守備時はほぼ完璧とも言える鉄壁ぶり。

そーすると、カカの突破が最も活きるシーンであり、少ない人数で得点する確率が最も高いカウンターの割合が高くなるのは自然な流れ。
さらに付け加えるなら、ゴールからの距離が同じならサイドより中央の方がポゼッションが低くなるせいもあって、クリスマスツリー自体がカウンター向きなのもあります。

まとめるとミランは『ポゼッションをベースにしながらのカウンタースタイル』ということに。
だから引いて守る相手は極端に苦手だし、ロースコアな展開は『間違い』が起きやすくもなります。
リーグ戦の順位などを考えると、当然このままでイイわけではありませんが、それでも守備力に自信があるから中々スタイルを変えられないんでしょうね。
絶対的に相手にチャンスを作らせないことをベースにしながら、少ないチャンスで点を取る。(実際はそんなに少なくもありませんが)
『石橋を叩いて渡る』とはそーいう意味です。
ドローの時は『石橋を叩いて割る』って感じでしょうか(笑)

レッズの方はあんまり書くことがないのですがとりあえず。
ポンテと田中達也がいないので実質選択肢はなかったと思います。
せいぜい坪井の代わりに山田を入れて阿部を一列下げるとか。
でも山田も負傷らしいのでどーかな。
普段3−4−1−2を採用してるから、3バック嫌いの拙者もさすがに「そこを変えろ」とは言えないし。
強いて言えば、「もうちょっとずつ頑張れ」くらいしか・・・

だって守って守って『何かの間違い』で一点取って勝ったとしても、自分を曲げては意味がないと思います。
『勝つべくして勝つ』なら一人一人がちょっとずつ無理をしてプレスを掛け続け、競り合いでは一回ずつ多く勝つ。
その結果、スタミナ切れで砕けたとしても得られるものはあったはず。
運否天賦に委ねて得た勝利は積み重ねた結果でしか中々自信には繋がらないけど、自力で手繰り寄せた一勝はそれだけで価値があると思います。
コンディション的には断然有利なワケだからそんな『ムチャ』にもチャレンジして欲しかった。
とは言え、レッズがそこまで守備的だったわけではないし、あのミランにあれだけ圧倒的にキープされるプレッシャーと疲労は想像できません。
だから「もうちょっとずつ頑張れ」と。

ちなみに今大会で拙者の評価が上がったのは阿部勇樹。
レッズのMVPだと思います。
ポンテと達也がいるレッズを見れなかったのは残念だけど、達也の故障はロナウドと同じくらい頻度が高いから望外かな?
あとはサイドチェンジをしっかりトラップできる相馬と細貝。
↑どんだけ元の評価が低いんだ!とたらーっ
逆に下がったのは長谷部。
張り切るのはいいけど、狙い過ぎて空回りなのが残念。

それにしてもかなり実力差がありましたね。
何より感じたのは競り合いのシーン。
イーブンどころか6:4の状況もマイボールにできず、7:3の状況でもしばしば取られる始末。
これではキープどころかボールを取ることさえイヤになりかねない。
だから数少ないチャンスに上がって来なくても責められません。
それくらい圧倒的でした。
それ以外でも至る所でレベルの違いが感じられ、スコアこそ1−0だけど、決定機の数を数えると・・・数えない方がイイかな?(笑)

ともあれ、負けたレッズも大会が終わったわけではないので、3位決定戦も頑張ってくださいウィンク



でわでわByeByePOO


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